キネマ旬報2026年8月号に、濱地咲季監督『声をあげるということ−性犯罪 刑法改正の記録−』の作品評を寄稿しました。
シンポジウム「映画批評の場所は今どこに?」
7月11日(土)の20:00より、東京日仏学院エスパス・イマージュで開催される第7回映画批評月間シンポジウム「映画批評の場所は今どこに?」に登壇します。是非足をお運びください。
キネマ旬報ベスト・テン2025
キネマ旬報2026年2月増刊号で、昨年度のキネマ旬報ベスト・テンおよび個人賞の選出に参加。日本映画総評も担当しています。
キネマ旬報2026年1月号
キネマ旬報2026年1月号にて、オリヴィア・ハッセーと吉行和子の追悼コラム、中島哲也監督『時には懺悔を』の公開延期についてのコラムを寄稿しました。





